福岡モーターショー2012(1/3) (2012.01.27)
(もう終りましたが、来年の為に)
今年もやって来ましたモーターショー、3回目の開催かな。
3会場で、マリンメッセ(国内組)、福岡国際センター(海外組)、福岡国際会議場(未来車)に別れていました。
昼から出かけたので、時間が足らず駆け足の見学でした。
今年は、土日を挟んだ1月27日~30日までの4日間でした。
全般の傾向は、ハイブリッド(HV)、電気自動車(EV)、そして未来のコンセプトがずらり展示されていました。
九州初登場車も多く楽しめました。
この規模でしたら朝からでないと、ゆっくりは見れないかも。
入場料3館共通 1300円(大人) 駐車場600円
まずは、マリンメッセの展示から。
順番は特段の順はありません。
各社たくさん展示していましたが、限りがあるので目ぼしいのを。
テスラ
国内組みでは無いのですが、こちらのブースにて展示。
2人乗り電気自動車 テスラ ロードスタースポーツ
288hp、394km(1回充電)、0-97km加速が3.7秒
スーパースポーツカーが、14,815,500(税込)
入口近くに赤と黄色の2台のテスト車が置いてありました。
ナンバープレートが付いていましたので、路上OKですネ
マツダ
赤のフォルムが今にも走り出しそう
雄(TAKERI) 2.2リッターディーゼル搭載
SKYACTIV-D2.2
新世代クリーンディゼルエンジン 多分雄(TAKERI)のエンジンかも
ダイハツ
PICO EVコミューター 2人乗り
D-X
2気筒ターボ 660cc 2人乗の小型スポーツ
トヨタ
FT-EV Ⅲ 1500cc 4人乗り
プリウスPHV 5人乗り 340万円~販売中
EVだけで26.4km走行。少し短い気もしますが・・・
CMでは、実写版になっています、国民的アニメ。
4月発売の86があったはずですが、どこかで見落とした様です。
他に、AQUA や 高級車LEXUSも展示
ホンダ
EV-STER 姿は、NEW NSXを思わせます。
N コンセプト4
憧れのNコロの新モデルかな。
かつては派手な塗装の車に乗っていました。発売されると嬉しいが。
MICRO コミューター(コンセプト)
左手前のEVバイクが充電池になり、本体に納めて移動する。
目的地では、EVバイクで動き回る構想。
ホンダは2輪メーカーでもあり数台展示。
一番奥に大きなブースを構え、ショータイプで製品紹介をしていた。
他には、もうすぐ発売のN-BOXのカットモデルも興味を引きました。
ニッサン
かつては、スポーツカーの代名詞だったGTR。
私もポールニューマンの赤で疾走していた時代がありましたネ
丸い赤のテールランプは、憧れの的でした。
R35 3799cc 550ps 9,954,000円(税込)
値段もビックになり、もう手が出ない車になりました。
ESFLOW(コンセプト)
炭素繊維強化プラスチック、ミッドシップ、100km加速5秒以下
1回の充電で240km走行
PIVO3(コンセプト)
3mの長さに3人乗り、スマートフォン対応で呼び出し、自動駐車、自動充電の先進機能を搭載
LAEF
109ps、1回充電で200km走行、5人乗り
EV発売中 3,764,250円(税込)~
福岡でもTAXで実際走行を見ました。
スズキ
Q コンセプト
半径10km程度の日常生活圏の移動用
全長2.5m 2人乗り
e-Let's 参考出品
EVスクーター 1充電で30km走行
スバル
ADVANCED TOURER(コンセプト)
1600cc直噴ターボ +ハイブリッド AWD+CVT
ガルウイングタイプの素敵な車
BRZ (2月3日発売)
水平対向2.0ℓ直噴
デザイン・設計は、トヨタ 製造は、スバル
トヨタ86と兄弟車になります。
ヘッドランプやバンパー等が多少異なるがほぼ同型。
後ろから
運転席周り
カワサキ
オートバイメーカーらしく多くの台数を展示し、触って乗れて楽しいブースでした。
特に子供達に人気で記念撮影が一番多かったかも。
Ninja ZX-14R (輸出モデル)
水冷4気筒/DOHC4バルブ 1441cm3
ZRX1200 DAEG
水冷4気筒/DOHC4バルブ 1164cm3 246kg
1,140,000円(税込)
TーREX
3輪タイプのオートバイですが、触るなのプレートあり。
乗っての雰囲気は出来ませんでした。
V13R 前2輪 後1輪
細かい仕様は忘失
1輪の後部分
手前の丸いのは、トランク エンジンは、マフラーの辺りにある
V14R
こちらは、オーバヘッドの付いたタイプ
Red Bull
グランツーリスモ/Red Bull X2010
実は、PS3用のドライビングシュミレータの宣伝
車は、実物大スケールモデル 何とも大胆な事で
オートポリス
大分県日田市上津江町にあるサーキット コース長 4.674km
レース用のオートバイとレースカー レースクイーンも参戦
見落としもあったが、あまりにも、ゆっくり見た性か時間が押してしまった。
福岡国際会議場に移動します。
今年もやって来ましたモーターショー、3回目の開催かな。
3会場で、マリンメッセ(国内組)、福岡国際センター(海外組)、福岡国際会議場(未来車)に別れていました。
昼から出かけたので、時間が足らず駆け足の見学でした。
今年は、土日を挟んだ1月27日~30日までの4日間でした。
全般の傾向は、ハイブリッド(HV)、電気自動車(EV)、そして未来のコンセプトがずらり展示されていました。
九州初登場車も多く楽しめました。
この規模でしたら朝からでないと、ゆっくりは見れないかも。
入場料3館共通 1300円(大人) 駐車場600円
まずは、マリンメッセの展示から。
順番は特段の順はありません。
各社たくさん展示していましたが、限りがあるので目ぼしいのを。
テスラ
国内組みでは無いのですが、こちらのブースにて展示。
2人乗り電気自動車 テスラ ロードスタースポーツ
288hp、394km(1回充電)、0-97km加速が3.7秒
スーパースポーツカーが、14,815,500(税込)
入口近くに赤と黄色の2台のテスト車が置いてありました。
ナンバープレートが付いていましたので、路上OKですネ
マツダ
赤のフォルムが今にも走り出しそう
雄(TAKERI) 2.2リッターディーゼル搭載
SKYACTIV-D2.2
新世代クリーンディゼルエンジン 多分雄(TAKERI)のエンジンかも
ダイハツ
PICO EVコミューター 2人乗り
D-X
2気筒ターボ 660cc 2人乗の小型スポーツ
トヨタ
FT-EV Ⅲ 1500cc 4人乗り
プリウスPHV 5人乗り 340万円~販売中
EVだけで26.4km走行。少し短い気もしますが・・・
CMでは、実写版になっています、国民的アニメ。
4月発売の86があったはずですが、どこかで見落とした様です。
他に、AQUA や 高級車LEXUSも展示
ホンダ
EV-STER 姿は、NEW NSXを思わせます。
N コンセプト4
憧れのNコロの新モデルかな。
かつては派手な塗装の車に乗っていました。発売されると嬉しいが。
MICRO コミューター(コンセプト)
左手前のEVバイクが充電池になり、本体に納めて移動する。
目的地では、EVバイクで動き回る構想。
ホンダは2輪メーカーでもあり数台展示。
一番奥に大きなブースを構え、ショータイプで製品紹介をしていた。
他には、もうすぐ発売のN-BOXのカットモデルも興味を引きました。
ニッサン
かつては、スポーツカーの代名詞だったGTR。
私もポールニューマンの赤で疾走していた時代がありましたネ
丸い赤のテールランプは、憧れの的でした。
R35 3799cc 550ps 9,954,000円(税込)
値段もビックになり、もう手が出ない車になりました。
ESFLOW(コンセプト)
炭素繊維強化プラスチック、ミッドシップ、100km加速5秒以下
1回の充電で240km走行
PIVO3(コンセプト)
3mの長さに3人乗り、スマートフォン対応で呼び出し、自動駐車、自動充電の先進機能を搭載
LAEF
109ps、1回充電で200km走行、5人乗り
EV発売中 3,764,250円(税込)~
福岡でもTAXで実際走行を見ました。
スズキ
Q コンセプト
半径10km程度の日常生活圏の移動用
全長2.5m 2人乗り
e-Let's 参考出品
EVスクーター 1充電で30km走行
スバル
ADVANCED TOURER(コンセプト)
1600cc直噴ターボ +ハイブリッド AWD+CVT
ガルウイングタイプの素敵な車
BRZ (2月3日発売)
水平対向2.0ℓ直噴
デザイン・設計は、トヨタ 製造は、スバル
トヨタ86と兄弟車になります。
ヘッドランプやバンパー等が多少異なるがほぼ同型。
後ろから
運転席周り
カワサキ
オートバイメーカーらしく多くの台数を展示し、触って乗れて楽しいブースでした。
特に子供達に人気で記念撮影が一番多かったかも。
Ninja ZX-14R (輸出モデル)
水冷4気筒/DOHC4バルブ 1441cm3
ZRX1200 DAEG
水冷4気筒/DOHC4バルブ 1164cm3 246kg
1,140,000円(税込)
TーREX
3輪タイプのオートバイですが、触るなのプレートあり。
乗っての雰囲気は出来ませんでした。
V13R 前2輪 後1輪
細かい仕様は忘失
1輪の後部分
手前の丸いのは、トランク エンジンは、マフラーの辺りにある
V14R
こちらは、オーバヘッドの付いたタイプ
Red Bull
グランツーリスモ/Red Bull X2010
実は、PS3用のドライビングシュミレータの宣伝
車は、実物大スケールモデル 何とも大胆な事で
オートポリス
大分県日田市上津江町にあるサーキット コース長 4.674km
レース用のオートバイとレースカー レースクイーンも参戦
見落としもあったが、あまりにも、ゆっくり見た性か時間が押してしまった。
福岡国際会議場に移動します。





























